タンスの処分は自分で行うのと業者に依頼するのはどちらがお得?|大阪・京都を中心に関西エリアに対応する不用品回収業者「最後の見積もり商店」

タンスの処分は自分で行うのと業者に依頼するのはどちらがお得?

2019年01月22日 09:50:22

タンスのような大型家具は処分が難しく、方法によっては手間や処分費がかかります。
そのため、ここではタンスの処分を自分で行った場合と、業者に依頼した場合ではどのようなメリット・デメリットがあるのかをご紹介いたします。
引っ越しや模様替えなどでタンスの処分をご検討されている際には、ぜひ参考にしてみてください。

■自分でタンスを処分した場合
タンスを自分で処分する場合、一般的には「粗大ゴミ」扱いになります。
「燃えるゴミ」として処分する場合はタンスを小さく分解する必要があり、非常に手間がかかります。
また、慣れない作業によって怪我をする恐れもあるので、自治体のルールに則って粗大ゴミとして処分すると良いでしょう。

・メリット
自分でタンスを処分した場合は、いくらか費用が安くなる可能性があります。
処分費はタンスの「高さ」と「幅」で決まりますので、比較的小さめでなおかつ安く済ませたいときには良いかもしれません。

・デメリット
デメリットは「手間がかかること」と「少なからず処分費がかかること」です。
まず、四條畷市で粗大ゴミを出す場合は「四條畷証紙」を購入する必要があります。
その後タンスを自分で運ぶことになるので、高齢者や女性の方にはおすすめできません。
また、無料では引き取ってもらえず、処分費として数千円かかりますので、自分で行う場合はこれらの注意点を知っておく必要があります。

■業者にタンスの処分を依頼する場合
業者にタンスの処分を依頼する場合は、タンスの状態によって依頼先を変えることをおすすめします。
タンスの劣化が酷く、リサイクルが難しいような状態であれば、廃棄物の運搬・処理を行っている業者に引き取ってもらうと良いでしょう。
しかし、引っ越しや模様替えなどの理由によってタンスを処分する場合は、リサイクル・リユースをしている業者に依頼すれば、タンスを買い取ってもらえます。
弊社は1点から高価買い取りをしており、引っ越し直前のご依頼にも迅速に対応していますので、買い取りをご希望の際にはぜひお問い合わせください。
・メリット
メリットは「利益を得られること」と「手間がかからないこと」です。
買い取り可能な場合であれば、費用を支払うどころか、利益を得ながら処分できます。
また、弊社は時間指定・夜間対応にも応じております。
お客様にお手間をかけることなく、タンス・その他の家具もまとめて回収できます。

・デメリット
業者に依頼する場合のデメリットは状況によりますが、ほとんどないと言って良いでしょう。
しかし、稀に不法投棄をしている悪徳業者がいますので、注意が必要です。
少しでも怪しいと感じたら、お気軽に弊社までご相談ください。

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